新しい記事を書く事で広告が消せます。
いるのですが、二週間ばかり首から16cmの針を刺した点滴にて、心臓横に強心剤や利尿剤を打ち、今もまだ鎖骨付近の大静脈?に場所を変えて点滴を続けておりますです。
病室では携帯を使えない上に、使える場所まで歩いてくるのが億劫なので、たまに更新するかもしれないけれど、手記は後日にまとめてupするつもりどえす。 因みに、心臓カテーテルで帰れるかと思っていたのですが、手術までやってしまうという話なので、8月以降に帰ります。
ではまた。
病室では携帯を使えない上に、使える場所まで歩いてくるのが億劫なので、たまに更新するかもしれないけれど、手記は後日にまとめてupするつもりどえす。 因みに、心臓カテーテルで帰れるかと思っていたのですが、手術までやってしまうという話なので、8月以降に帰ります。
ではまた。
一旦熱が冷めたものには再度熱が灯るはずもないので、しばらくぶりにUOに何するわけでもなくログインした。
宝の持ち腐れと化している桜自宅にて、引越しの時からぶっこんだままになっていたセキュアを、整理がてら眺めていた。

ここで大袈裟な話、アイテムを自由に動かせるというのは素晴らしい事なんだと改めて思った。あと、アイテムの固有グラフィックがある事にも。
今までに書いた本がバッグに入った本棚から出てきて、なんとなく大晦日の大掃除の際に、クローゼットの隅からひょっこり顔を出す卒業文集のような甘酸っぱさを感じてしまい、手を休めて閲覧タイム。
手前味噌だが「おぉ、よくこんな話を書けたな自分」と、過去の別人のような自分に少々感心。
そろそろまた何かUOの話を書いてみたいなぁと考えていて、「続・UO三題噺」の構想がなんとなく思い浮かぶ。
しかし、今までのUO三題噺のルールを大きく変えてしまうものになり、難しすぎて参加する人間はいるのだろうかと不安になったが、元々「一緒にやりたければどうぞ」というデモ行進的な企画だったので、心配するというのがそもそもお門違いだなと一人うむうむ納得。
けれども、残念な事にリアルな話、来週の火曜日から入院する事になってしまった。
タイミングが悪いというか、「もうUO三題噺なんぞ流行らんからやめとけ」という“見えざる手”が働いている気がしないでもない。
3年前にも心不全で入院した事があるのだが、最近、特にその頃の体調に近づいてきていて、そろそろ限界かなと思っていた矢先の事であった。
前回は何の前準備をする事も無く救急車で搬送されてしまったのだが、今回は事前準備をする時間が少しあるのが幸い。
どうやらこのブログ、携帯から更新出来そうなので、収容所日記とでも称してネガティブ感漂う日記を皆様にお送りしようかなと画策している最中である。(もはやUOブログではない)
だって病院暮らしって暇なんですもん。
本でも読め? ノンノン、それは素人のする事。
入院患者が一番やっちゃいけないのが「昼寝」。
本を読んだりするとどうしても目が疲れる。そして寝るスペースがあると人は横になり、ついうとうとしてしまうわけだが、これがいけない。
21時就寝、6時起床の睡眠サイクルが崩れてしまい、そこから検査結果に影響を与えてしまう事があるのですよ。
起きているのが仕事と言えなくもない。
一応、積んでる本が何冊かあるので、向こうで読書時間を決めて読もうかなとは思っている。
因みに、最近ちょっと気になっている本は、安藤健二著「封印されたミッキーマウス」。
宝の持ち腐れと化している桜自宅にて、引越しの時からぶっこんだままになっていたセキュアを、整理がてら眺めていた。

ここで大袈裟な話、アイテムを自由に動かせるというのは素晴らしい事なんだと改めて思った。あと、アイテムの固有グラフィックがある事にも。
今までに書いた本がバッグに入った本棚から出てきて、なんとなく大晦日の大掃除の際に、クローゼットの隅からひょっこり顔を出す卒業文集のような甘酸っぱさを感じてしまい、手を休めて閲覧タイム。
手前味噌だが「おぉ、よくこんな話を書けたな自分」と、過去の別人のような自分に少々感心。
そろそろまた何かUOの話を書いてみたいなぁと考えていて、「続・UO三題噺」の構想がなんとなく思い浮かぶ。
しかし、今までのUO三題噺のルールを大きく変えてしまうものになり、難しすぎて参加する人間はいるのだろうかと不安になったが、元々「一緒にやりたければどうぞ」というデモ行進的な企画だったので、心配するというのがそもそもお門違いだなと一人うむうむ納得。
けれども、残念な事にリアルな話、来週の火曜日から入院する事になってしまった。
タイミングが悪いというか、「もうUO三題噺なんぞ流行らんからやめとけ」という“見えざる手”が働いている気がしないでもない。
3年前にも心不全で入院した事があるのだが、最近、特にその頃の体調に近づいてきていて、そろそろ限界かなと思っていた矢先の事であった。
前回は何の前準備をする事も無く救急車で搬送されてしまったのだが、今回は事前準備をする時間が少しあるのが幸い。
どうやらこのブログ、携帯から更新出来そうなので、収容所日記とでも称してネガティブ感漂う日記を皆様にお送りしようかなと画策している最中である。(もはやUOブログではない)
だって病院暮らしって暇なんですもん。
本でも読め? ノンノン、それは素人のする事。
入院患者が一番やっちゃいけないのが「昼寝」。
本を読んだりするとどうしても目が疲れる。そして寝るスペースがあると人は横になり、ついうとうとしてしまうわけだが、これがいけない。
21時就寝、6時起床の睡眠サイクルが崩れてしまい、そこから検査結果に影響を与えてしまう事があるのですよ。
起きているのが仕事と言えなくもない。
一応、積んでる本が何冊かあるので、向こうで読書時間を決めて読もうかなとは思っている。
因みに、最近ちょっと気になっている本は、安藤健二著「封印されたミッキーマウス」。
MHFを始める前にどこぞのブログで、「面白いのは最初の3ヶ月かHR(ハンターランク)が100になるまで。それ以降は苦痛でしかない」というのを見かけていたのだが、まっことその通りでござった。
モンハンシリーズをやった事が無い人の為に、掴みの部分から簡潔に少し語ってみる。
◇
MHFにおける主な目的は「大型生物の狩り」にある。タイトルそのまま。
その大型生物にカテゴライズされているものが、「鳥竜(7)」「飛竜(10)」「魚竜(3)」「甲殻(3)」「牙獣(4)」「古龍(8)」の6つ。そして更に、括弧の数字だけ大型モンスターの種類がいる。(これに加え、亜種、希少種、変種が各々数種類)
ここからが、プレイする人を選ぶ要素である“ものつくり”装備の作成と強化の話。
例えば飛竜種の内の1匹に、「リオレイア」という飛竜がいる。
こやつを倒すと、「雌火竜の鱗」や「雌火竜の甲殻」といったリオレイア独自の素材がクエストの報酬で貰えたり、討伐後の死体から剥ぎ取れたりする。
雌火竜の甲殻と鱗、それに加えて、ピッケルを使ってマップの各地に点在する岩場ポイントを採掘する事で得られる鉱石数個で「レイアメイルLv1」というものが作れる。
これをLv2にするには、今度はレイア素材に加え、全く関係の無い鳥竜種1匹の素材が必要になる。
防具レベルを上げていく事により、防御力が上がるのは勿論の事、装飾品というものを嵌めるソケットが増えたり、見た目が変わる派生先に強化出来たりするのだが、そこは割愛。
大型モンスターにも弱いものから強いものがいるわけで、大剣一振りで断末魔を上げて吹っ飛んでく奴から、かすっただけでこちらが逆に断末魔をあげる事になる奴もいる。
問題なのは、後者のように強いモンス素材が必要になる武器防具の作成と強化。
そして更に、滅多に出ないレア素材と呼ばれるものを使った装備。
強力な装備品というものはどのゲームでもそうだが、それに見合った入手の困難さが付き纏う。
古龍種の防具が主に該当するのだが、倒すのに30分強の時間がかかるモンスから、わずか2%だとか3%ぐらいでしかゲットできる確率のないレア素材を、決して少ないとは言えない数を要求される。
分かりやすく言えば、防具1つをLv5からLv6にするのに、たかが6〜7時間遊んだだけでは必要な素材が手に入らない可能性が高いという事。
武器でもレア素材は平気で要求されるので、たまったもんじゃない。
「集める楽しさ」というのを自分は知っていると自負するが、HR100を越えると新たに作成する事が出来る武器や防具の素材を見ていると、イヤでも感じてしまった「運営チームの卑しさ」。
体感的に30分かかる敵1匹を、3匹倒してやっと1つ手に入るかもという素材を10個近く平気で要求されている。
つまり、「接続時間を稼ぐ為の要求数」なわけである。(「1ヶ月で出なけりゃもう1ヶ月課金しろ」ということ)
そして、HR100以降にモンスターは追加されてはいるが、それまでのと大して変わらない(弱点部位が変わってHPが増えただけの)敵しかいない。
そこで気づいたのが、「数十時間かけて武器防具を作って、この先何があるんだろうか?」という事。
思い当たるのは、「おぉ、武器を強化したお陰で、討伐時間が前回より5分早くなったぞ!」程度の事しかなかった。実にアホくさい。
が、MOはこんなもんかとも思う。(MOならDiablo2やれとも思う)
モンハンフロンティアオンラインは、いつしか「素材集めオンライン」になりますよという話。
おあとがよろしいようで。
モンハンシリーズをやった事が無い人の為に、掴みの部分から簡潔に少し語ってみる。
◇
MHFにおける主な目的は「大型生物の狩り」にある。タイトルそのまま。
その大型生物にカテゴライズされているものが、「鳥竜(7)」「飛竜(10)」「魚竜(3)」「甲殻(3)」「牙獣(4)」「古龍(8)」の6つ。そして更に、括弧の数字だけ大型モンスターの種類がいる。(これに加え、亜種、希少種、変種が各々数種類)
ここからが、プレイする人を選ぶ要素である“ものつくり”装備の作成と強化の話。
例えば飛竜種の内の1匹に、「リオレイア」という飛竜がいる。
こやつを倒すと、「雌火竜の鱗」や「雌火竜の甲殻」といったリオレイア独自の素材がクエストの報酬で貰えたり、討伐後の死体から剥ぎ取れたりする。
雌火竜の甲殻と鱗、それに加えて、ピッケルを使ってマップの各地に点在する岩場ポイントを採掘する事で得られる鉱石数個で「レイアメイルLv1」というものが作れる。
これをLv2にするには、今度はレイア素材に加え、全く関係の無い鳥竜種1匹の素材が必要になる。
防具レベルを上げていく事により、防御力が上がるのは勿論の事、装飾品というものを嵌めるソケットが増えたり、見た目が変わる派生先に強化出来たりするのだが、そこは割愛。
大型モンスターにも弱いものから強いものがいるわけで、大剣一振りで断末魔を上げて吹っ飛んでく奴から、かすっただけでこちらが逆に断末魔をあげる事になる奴もいる。
問題なのは、後者のように強いモンス素材が必要になる武器防具の作成と強化。
そして更に、滅多に出ないレア素材と呼ばれるものを使った装備。
強力な装備品というものはどのゲームでもそうだが、それに見合った入手の困難さが付き纏う。
古龍種の防具が主に該当するのだが、倒すのに30分強の時間がかかるモンスから、わずか2%だとか3%ぐらいでしかゲットできる確率のないレア素材を、決して少ないとは言えない数を要求される。
分かりやすく言えば、防具1つをLv5からLv6にするのに、たかが6〜7時間遊んだだけでは必要な素材が手に入らない可能性が高いという事。
武器でもレア素材は平気で要求されるので、たまったもんじゃない。
「集める楽しさ」というのを自分は知っていると自負するが、HR100を越えると新たに作成する事が出来る武器や防具の素材を見ていると、イヤでも感じてしまった「運営チームの卑しさ」。
体感的に30分かかる敵1匹を、3匹倒してやっと1つ手に入るかもという素材を10個近く平気で要求されている。
つまり、「接続時間を稼ぐ為の要求数」なわけである。(「1ヶ月で出なけりゃもう1ヶ月課金しろ」ということ)
そして、HR100以降にモンスターは追加されてはいるが、それまでのと大して変わらない(弱点部位が変わってHPが増えただけの)敵しかいない。
そこで気づいたのが、「数十時間かけて武器防具を作って、この先何があるんだろうか?」という事。
思い当たるのは、「おぉ、武器を強化したお陰で、討伐時間が前回より5分早くなったぞ!」程度の事しかなかった。実にアホくさい。
が、MOはこんなもんかとも思う。(MOならDiablo2やれとも思う)
モンハンフロンティアオンラインは、いつしか「素材集めオンライン」になりますよという話。
おあとがよろしいようで。
そりゃ、UOから離れて書き物からも離れていれば、UOの話なんて書けなくなるわ。
楽器の練習を1日休むと、3日かけないと取り戻せないのと似たようなものだな……と。
第七回目未提出で本当に面目ない。
で、1年ぶっ通しで三題噺をやってきて、常に〆切が数ヵ月後にあるという状況が、どうも重っ苦しくて仕方がなかったので、少し充電期間(?)を置こうかと思いました。
休止する理由はそれだけではないのですが、大半はそれです。
いずれ再開する時には、もう少しメリハリをつけたやり方にしたいと思います。
「あんたがいなくてもあたしゃ書くよ!?」という奇人さんがいるようであれば、作品のUPやサイトの更新は喜んでやりますが、UO内でのお題決めなんかはお任せする事になってしまいます。
「とりあえず三題噺というものをやってみたいなぁ」という人は、MBFでもお題を出しているはずなので、そちらでやってみてもいいかと思います。
UO三題噺に長らくお付き合い頂いた方々、参加してくれた方々、ありがとうございました。
いずれまた再開する時には、どうか宜しくお願いします。
楽器の練習を1日休むと、3日かけないと取り戻せないのと似たようなものだな……と。
第七回目未提出で本当に面目ない。
で、1年ぶっ通しで三題噺をやってきて、常に〆切が数ヵ月後にあるという状況が、どうも重っ苦しくて仕方がなかったので、少し充電期間(?)を置こうかと思いました。
休止する理由はそれだけではないのですが、大半はそれです。
いずれ再開する時には、もう少しメリハリをつけたやり方にしたいと思います。
「あんたがいなくてもあたしゃ書くよ!?」という奇人さんがいるようであれば、作品のUPやサイトの更新は喜んでやりますが、UO内でのお題決めなんかはお任せする事になってしまいます。
「とりあえず三題噺というものをやってみたいなぁ」という人は、MBFでもお題を出しているはずなので、そちらでやってみてもいいかと思います。
UO三題噺に長らくお付き合い頂いた方々、参加してくれた方々、ありがとうございました。
いずれまた再開する時には、どうか宜しくお願いします。
迂闊にも、三題噺のメールアカウントに定期ログインするのを忘れてしまったのですが、大体1ヶ月前から昨日以前までに、三題噺の私のメアドに原稿送った人いますかね?
第七回目の原稿、私が受け取ったのはYumaさんが最初なのですが、「もっと前に出したよー」って人がいましたら、申し訳ありませんが再送をお願いします。
第七回目の原稿、私が受け取ったのはYumaさんが最初なのですが、「もっと前に出したよー」って人がいましたら、申し訳ありませんが再送をお願いします。